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PUSH-UP THE HERO|超人プロが腕立て伏せを競技・計測・イベント・パフォーマンスへ展開する専門ブランド
PUSH-UP💫THE HERO

腕立て伏せを、
競技・計測・イベント・
パフォーマンスへ進化させる

​PUSH-UP THE HEROは、株式会社超人プロが運営する腕立て伏せ専門ブランドです。

腕立て伏せは、目的が変われば、同じ1回の意味も変わります。

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正しいフォームを学び、回数を伸ばすトレーニング。

動きを測り、有効な1回を見極める計測。

共通ルールの中で記録を競う競技。

身体能力そのものを魅力へ変えるパフォーマンス。

挑戦者と観客が一緒に熱くなれるイベント。

テレビ、広告、企業、学校、商業施設へ展開する企画。

そして、腕立て伏せパフォーマーをはじめ、筋肉・超人・スゴ技・神業パフォーマーのキャスティング。

 

PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せという一つの動作から、鍛える、測る、競う、魅せる、企画する、挑戦するという複数の世界をつくります。

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その中心にあるのは、30年以上にわたり腕立て伏せを実践・研究し、筋肉番組、舞台、パフォーマンス、競技設計、専門指導へつなげてきた経験と、胸側のスイッチと肩側のセンサーを組み合わせて反復を可視化する、世界に1台のワンオフモデル・デジタル腕立て伏せマシンです。

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腕立て伏せがまだ1回できない初心者から、100回や競技記録へ挑む人まで。

自分の限界を測りたい人から、参加型イベントや番組企画をつくりたい企業・制作関係者まで。

腕立て伏せの可能性を、次の世界へ。

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PUSH-UP THE HEROは、その入口と、その先をつくります。​

腕立て伏せ専門のPUSH-UP THE HERO|トレーニング�・競技・計測・企画・キャスティングへ広がる10の世界

PUSH-UP THE HEROでできること

PUSH-UP THE HEROには、個人のトレーニングから企業・メディアの企画まで、腕立て伏せを軸にした複数の専門領域があります。

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🏋️‍♂️腕立て伏せマシンを使う

腕立て伏せマシンレンタル総合案内では、デジタル計測、大型表示、競技ルール、専門スタッフによるオペレーションを組み合わせ、腕立て伏せを参加型コンテンツへ展開しています。

企業イベント、商業施設、スポーツイベント、テレビ・動画撮影、商品PR、学校行事から個人の記録挑戦まで、目的に合わせて利用できます。

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🦾腕立て伏せを鍛える

腕立て伏せトレーニング総合ガイドでは、0回からの基礎、フォーム改善、回数アップ、100回への挑戦、筋持久力、スピード、SASUKE、消防・救助隊などの体力試験、競技対策まで、目的と現在地から進むルートを整理しています。

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⏱️腕立て伏せを競う

腕立て伏せ公式競技ルールでは、短時間のスピード、筋持久力、TIME TRIAL、SURVIVAL、BREAKPOINT、REAL NONSTOP、FREESTYLEなど、異なる能力を競う種目と判定基準を公開しています。

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🌐腕立て伏せを測る

腕立て伏せ世界基準センターでは、フォーム、可動域、判定基準、記録、診断、認定を一つの体系として整理しています。「何回できたか」だけでは見えない腕立て伏せの現在地を、複数の尺度から確認できます。

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🔥筋肉・スポーツ企画をつくる

筋肉イベント・スポーツ企画の設計ガイドでは、腕立て伏せ、身体チャレンジ、デジタル計測、競技ルール、大型表示、演出、映像、SNS展開などを組み合わせ、TV・広告・企業・学校・商業施設の企画へ発展させます。

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💫パフォーマーをキャスティングする

ヒーローキャスティングでは、筋肉、超人、スゴ技、神業、アクロバットなど、企画内容に合わせたパフォーマーをTV番組、CM、WEB動画、企業イベント、商品PRへ提案します。

腕立て伏せをする人にも。

腕立て伏せをコンテンツとして使う人にも。

必要な専門領域へ進めることが、PUSH-UP THE HEROの全体設計です。

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腕立て伏せを、一つの「専門領域」として扱う

腕立て伏せは、世界中で知られているシンプルな自重運動です。

しかし、目的が変われば「良い腕立て伏せ」の条件も変わります。

大胸筋への刺激を重視するトレーニング。

最初の1回を完成させる初心者練習。

30秒で最大回数を狙う高速反復。

3分間を戦い抜く筋持久力。

体力試験で規定回数を通すためのフォーム。

競技記録として比較するための厳格な判定。

同じ腕立て伏せでも、求められる可動域、速度、テンポ、休息、ペース配分、フォーム精度は同じではありません。

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だからPUSH-UP THE HEROでは、「正しい腕立て伏せ」を一つの型だけで説明しません。

胸をどこまで下ろすのか。

トップで肘をどこまで伸ばすのか。

頭から足先までの体幹ラインを維持できているか。

手幅や手の位置は目的に合っているか。

高速反復でも必要な可動域を保てているか。

疲労した終盤に、どこからフォームが崩れるのか。

記録として比較するなら、同じ条件を再現できるか。

一つひとつを分けて見ることで、筋力トレーニング、回数挑戦、競技、測定を混同せずに考えられます。

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腕立て伏せに存在する「毎日やるべきか」「100回に意味はあるか」「手幅は広い方がいいか」「深いほど正しいのか」といった単純化しやすいテーマは、腕立て伏せの正しい知識|PUSH-UP MYTHSで目的別に掘り下げています。

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フォーム、筋肉、回数、速度、呼吸、トレーニング、競技、スポーツ科学までさらに深く知りたい場合は、腕立て伏せ専門BLOG|THE PUSH-UP JOURNALからテーマ別に読むことができます。

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腕立て伏せはシンプルです。

だからこそ、条件を変えると意味も変わる。

PUSH-UP THE HEROは、その違いまで専門領域として扱います。

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腕立て伏せトレーニング・フォーム計測・回数記録・競技力向上を専門的に扱うPUSH-UP THE HERO
腕立て伏せトレーニング・フォーム計測・回数記録・競技力向上を専門的に扱うPUSH-UP THE HERO

測る。競う。腕立て伏せを「記録」にする

腕立て伏せは、自分で数えるだけなら簡単です。

記録として比較するには、同じフォーム基準と計測条件をそろえ、有効回数と無効回数を区別する必要があります。

自己申告の1回と、共通基準で認められる1回は必ずしも同じではありません。

 

PUSH-UP THE HEROでは、フォーム、可動域、ロックアウト、体幹ライン、時間、反復リズム、有効回数を分けて確認します。

より詳しく動きを見たい場合は、PUSH-UP THE HERO TESTING LABでフォーム、回数、深さ、左右差、終盤の崩れ方まで確認できます。

 

「自分はどのタイプなのか」を知る入口には、腕立て伏せレベル診断|PUSH-UP IDがあります。

腕立て伏せを距離、仕事量、競技ペース、時間、身体特性など別の尺度へ変換したい場合は、PUSH-UP INTERACTIVE LABSで10種類のインタラクティブツールを無料・登録不要で利用できます。

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測った先には、競技があります。

30秒の爆発的スピード。

45秒、60秒のスピード持久力。

2分、3分の筋持久力。

規定回数を最速で終えるTIME TRIAL。

一定テンポに耐え続けるSURVIVAL。

変化する速度へ対応するBREAKPOINT。

休まず限界まで続けるREAL NONSTOP。

技術、難易度、表現を競うFREESTYLE。

腕立て伏せの強さを一種類の数字だけで決めないから、異なる能力をそれぞれ競技として成立させられます。

 

複数競技へ実際に挑戦できる場が、PUSH-UP ARENA RECORD MEETです。

定められた条件で記録を残し、認定へつなげる仕組みとして、腕立て伏せ公式記録認定|PUSH-UP THE REALも展開しています。

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何回できたか。

そこから一歩進んで、

どんな条件で、その1回が成立したのか。

PUSH-UP THE HEROは、そこまで含めて腕立て伏せの記録を考えます。

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0回から競技記録まで、腕立て伏せを伸ばす

腕立て伏せのスタート地点は同じではありません。

まだ床で1回できない。

数回はできるが、深く下ろすと上がれない。

10回を超えるとフォームが崩れる。

30回、50回から先へ伸びない。

100回を達成したい。

30秒や60秒で高速反復したい。

3分間の記録を伸ばしたい。

SASUKEや体力試験へ備えたい。

必要なトレーニングは、それぞれ違います。

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初心者の場合、最初に必要なのは大量の反復ではありません。

身体を支える。

姿勢を崩さず下降する。

コントロールできる最下点をつくる。

床を押し返す。

トップまで戻る。

まず一つの動作として完成させることです。

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腕立て伏せがまだ0回の人は、FIRST REP|腕立て伏せ初心者ガイドから、壁、インクライン、膝つき、ネガティブ、フルレンジへ段階的に進めます。

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回数が増えてくると、課題は筋力だけではなくなります。

反復速度。

呼吸。

テンポ。

ペース配分。

局所的な筋疲労。

セット間の休息。

終盤のフォーム維持。

本番ルールへの適応。

「もっと頑張る」だけでは解決しない領域が増えていきます。

 

私が行う腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングでは、現在のフォーム、回数、弱点、運動歴、目標、期限を確認し、その人に必要なトレーニングへ絞って組み立てます。

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腕立て伏せは、昨日と同じ回数を今日もこなすだけの運動ではありません。

現在地を知る。

崩れる原因を見つける。

必要な能力を鍛える。

もう一度測る。

その繰り返しによって、1回の質と記録の両方を伸ばしていきます。

腕立て伏せを活用したイベント・TV・企業企画・参加型体験・パフォーマーキャスティング|超人プロ

腕立て伏せを、イベント・TV・企業企画へ

腕立て伏せには、イベントコンテンツとして大きな強みがあります。

動作そのものを多くの人が知っている。

挑戦の意味が短時間で伝わる。

回数や残り時間を数字で共有できる。

記録が伸びるほど会場の期待も高まる。

挑戦者が疲れていく過程までドラマになる。

専門競技を初めて見る観客にも、「あと何回」「あと何秒」が直感的に伝わります。

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PUSH-UP THE HEROでは、この分かりやすさを、筋肉イベント、スポーツイベント、企業プロモーション、商業施設、学校、テレビ番組、WEB動画、商品PRなどへ展開します。

30秒チャレンジ。

100回TIME TRIAL。

チーム対抗戦。

会場ランキング。

最強決定戦。

初心者参加型チャレンジ。

パフォーマンスショー。

プロアスリートや筋肉タレントとの対決。

同じ腕立て伏せでも、対象者、会場、目的、時間、演出を変えれば体験は大きく変わります。

 

イベントで重要なのは、競技を置くだけではありません。

誰が参加するのか。

何を競うのか。

観客には何を見せるのか。

数字をどう伝えるのか。

挑戦前にルールをどう理解してもらうのか。

終了後に何が記録として残るのか。

そこまで設計して初めて、腕立て伏せは「その場で行う運動」から「参加したくなる企画」へ変わります。

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テレビやWEBでは、人物の背景、対決構造、記録への期待、成功と失敗まで含めて物語をつくれます。

出演者が必要な企画には、超人プロが培ってきた筋肉・超人・スゴ技・神業パフォーマーのネットワークを組み合わせます。

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企画名まで決まっている必要はありません。

企業イベントを盛り上げたい。

商品を身体表現でPRしたい。

番組で新しい対決をつくりたい。

社員が参加できる企画を考えたい。

その目的から、競技、計測、マシン、パフォーマー、演出を組み合わせます。

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PROJECT LIBRARY|筋肉・スポーツ企画一覧では、番組、広告、イベント、企業、学校、キャスティング、デジタル計測などの企画を目的や業界から探し、比較し、次の企画へつなげられます。

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まだ形になっていないアイデアを、実施できる企画へ。

腕立て伏せを、見るものから参加したくなる体験へ変えます。

30年以上の腕立て伏せ専門経験を生かしトレーニング・競技・イベント企画を支えるPUSH-UP THE HERO

超人プロが支える、腕立て伏せの専門性と現場力

PUSH-UP THE HEROを運営する株式会社超人プロは、パフォーマーの発掘、キャスティング、企画、演出、プロデュースを行うパフォーマー専門プロダクションです。

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2007年の創業以来、累計1,000人を超えるスゴ技・神業・筋肉・アート系パフォーマーの発掘、紹介、出演、キャスティング、プロデュースに携わり、テレビ番組、CM、WEB動画、広告、大型イベント、企業プロモーションなど多様な現場を経験してきました。

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その現場力と、30年以上にわたり腕立て伏せを実践・研究してきた専門性を組み合わせたものがPUSH-UP THE HEROです。

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腕立て伏せ専門プロデューサー賀出泰崇は、競技者、腕立て伏せパフォーマー、専門トレーナー、企画者、演出家、キャスティングプロデューサー、マシン開発者という複数の立場から腕立て伏せに関わってきました。

TBSの筋肉番組で腕立て伏せ競技へ挑む。

マッスルミュージカルのオリジナルメンバーとして、腕立て伏せを舞台表現へ変える。

テレビやイベントで腕立て伏せパフォーマンスを披露する。

プロデューサー自身が実施・記録した1時間連続腕立て伏せ3,396回をはじめ、高回数・高速・長時間の記録へ挑む。

競技ルールと判定方法を考える。

デジタル腕立て伏せマシンを企画・開発する。

初心者から競技者まで専門指導する。

筋肉番組、舞台、競技、パフォーマンス、企画、マシン開発、専門指導。

一つひとつの経験が、現在のPUSH-UP THE HEROにつながっています。

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マシンも、単に回数を表示するために生まれたものではありません。

腕立て伏せの1回をどう判定するか。

挑戦者、観客、運営者がどう同じ数字を共有するか。

競技としてどう分かりやすく見せるか。

その発想から、胸側のスイッチ、肩側のセンサー、大型デジタル表示を組み合わせています。

開発の背景はデジタル腕立て伏せマシン開発ストーリーで紹介しています。

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超人プロが実際に関わってきたテレビ、CM、広告、企業イベント、ステージ、WEB、パフォーマーの活動は出演・キャスティング実績で確認できます。

腕立て伏せを実践する。

教える。

測る。

競技にする。

観客へ見せる。

出演者を選ぶ。

企画として成立させる。

一つの専門分野を、現場までつなげられること。

それがPUSH-UP THE HEROと超人プロの強みです。

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PUSH-UP THE HEROについてよくある質問

PUSH-UP THE HEROとは何ですか?

株式会社超人プロが運営する腕立て伏せ専門ブランドです。腕立て伏せのトレーニング、フォーム・能力測定、公式競技、記録認定、デジタル腕立て伏せマシン、筋肉イベント・TV企画、パフォーマンス、パフォーマーキャスティングまで、腕立て伏せを中心に複数の専門領域を展開しています。

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腕立て伏せ初心者でも利用できますか?

利用できます。まだ1回できない段階から、フォーム改善、10回、100回、体力試験、競技挑戦まで、それぞれの現在地に合わせた入口があります。高い筋力や競技経験が参加条件ではありません。

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腕立て伏せマシンはイベントや撮影にも利用できますか?

利用できます。企業イベント、商業施設、スポーツイベント、学校、テレビ番組、CM、WEB動画、YouTube、商品PR、個人の記録挑戦など、目的に合わせて活用できます。計測、大型表示、ルール説明、デモンストレーション、現場運用を組み合わせることもできます。

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パフォーマーの出演・キャスティングも依頼できますか?

依頼できます。腕立て伏せパフォーマーだけでなく、筋肉、超人、スゴ技、神業、アクロバットなど、企画内容に合わせた出演者を提案できます。出演者の手配に加え、企画や演出を含めた相談にも対応しています。

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企画内容が決まっていなくても相談できますか?

相談できます。「イベントで新しい参加型企画をつくりたい」「腕立て伏せマシンを活用したい」「筋肉をテーマにした番組を考えたい」「商品PRに身体表現を使いたい」といった段階から、目的と条件を確認して企画を組み立てます。

料金、利用条件、出張、競技、トレーニング、企画、出演など、さらに詳しい回答は全サービスFAQにまとめています。

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腕立て伏せの次の一歩を、ここから

腕立て伏せを始めたい。

もっと強くなりたい。

フォームを見直したい。

自分の記録を測りたい。

競技へ挑みたい。

マシンをイベントへ導入したい。

TV・広告・企業企画をつくりたい。

パフォーマーを探したい。

目的が明確でも、まだ漠然としていても構いません。

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お問い合わせ・ご相談から、現在考えていることをお知らせください。

腕立て伏せという一つの動作から、次の挑戦、次の記録、次の企画へ。

PUSH-UP THE HEROは、その先までつくります。

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